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出勤してまだ3日目のアタクシ。
それでも教えられた内容を頭の中で整理して、分からなきゃ恥を忍んで何度も聞き返し、無理矢理にも頑張って頭と体に鞭打って1日も早く1人で余裕を持って動けるようにと努力してる…と思います。(弱) 今日の出来事。 今回の仕事もまた掃除なんですが、以前と違いまず広いんですわ仕事場が。 端から端まで行こうと思えばかなりの距離。 人手が少ない職場です。そんで助っ人頼むのはいいのよ、うん。 上にも書いたけど動く範囲が広いんで2人で手分けしてやります、まぁ簡単に云えば右と左? 休憩時間に入る前には自分の範囲はある程度終わらせていたんですワタシ、休憩上がったら確認くらいで終わらせようと思って必死になって掃除した。 絶対に最後に時間なくなるの眼に見えてたし、昨日一昨日も一緒に動いてた人たちを待たせる結果になっちゃったから、今日くらいは!って思って暑くて頭が痛くなるほど動き回った。だから休憩の後は楽だな…そう思ってた。 そしたらまぁ助っ人さんが、自分の掃除区域の右っ側行かないで「一緒に回った方が早いから一緒に行きましょう」 「…は?」 つー事は何か? またワタシに左側をやった時のような同じような苦しみ(←余裕ないから必死)を味わえというのかこの人は。 勤務3日目の奴に云うか?普通。とか思いながら渋々やりましたさ。 「いや、分かれてやりましょう」とか云うワタシの言葉は聞こえてないのか綺麗にスルーされました。(笑) 「後半はわたしが飛ばしますからゆっくりしてください」 すみません、時間的に出来そうにありません。(吐血) まぁ、時間が過ぎるの早いんですね…この仕事。 あっと云う間に終業時間1時間前を切りまして、当然大慌てですよ。 終いには「わたし向こうやりますからこっちお願いします」とか云って掃除道具を一部だけ置いてカートを引いて持ってっちまう有様。 それ以前にさ、一緒に回るにしても自分が使うモップやら雑巾やら持ってくるのが普通じゃないの?(笑) えぇ、ワタシの道具持って行かれました。(笑) しかも「すぐに戻りますから」 いくら待っても戻ってこねぇ。つかもう時間ないんですけどどうすんだオイ。(汗) 時間ないし、戻ってくる気配ないし仕方ないから水の入ったバケツとか持って走りましたよ自分。重いわ距離あるわで死ぬかと思った。 なんでこの人の範囲までやってんだろ自分…とか思ったけどね、何度も!(爽) ひさっしぶりに人が憎くて仕方ない日でした。 後でひたすら謝ってたけどな。 悪いけどもうあの人と一緒ってのは嫌だなぁと、初日も一緒にやってすげぇハードで死にかけた(出勤初日の奴相手に普通このスピードはないと思う)。 自分のペースでなら何とかなりそうですが、人とやると乱れまくって無理ですな。 まぁそんなワケで本来ワタシ自身が最後に戻る場所に私物置いてたんで、それがまぁ…左側の真ん中辺かな? 走りましたよ、右側の一番端から全力疾走です。何度も云ってるけど時間全っ然ないし。 久し振りに喋れなくなるほど走った。その間、軽く500〜600m↑はあると思う。少なくとも何カ月か無職してて運動不足で、勤務がまだ3日目でしかも仕事上がる数分前という、自分なりにですが必死こいて頑張って力を出し尽くしてヘトヘトの奴を走らせる距離ではございません。(笑) 何かさぁ、もう掃除出来るのは分かったから自分の範囲で頑張ってくれや、とか声にしたかったけど云う筈もなく。 ワタシ、本当なら今日は確認と床に散らばってるタグとか拾って後は一番客の出入りが多い箇所を他よりも少し念入りに掃除すれば終わったはずなのに。 しかも余裕で出来たはずなのに。 お陰で予定総崩れですよ。余計に体力消耗してさ。 掃除しなきゃならんところ1カ所抜かしたしな。これは自分が遅かったからなんだけど。(笑) 疲れた。 取り敢えず自分のペースでやりたい。 苦しいばかりで楽しく出来ない仕事なんてしたくないです自分。 いやぁそんな仕事から帰った後に食った飯の美味い事!相棒ありがとう。(笑) |
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